脇汗が不潔で染みができる

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確かにワキ汗をかくという、白いシャシにイエローの汗汚れができるし、そこそこはニォィもあるとしていたんですが、まさか汗が多いだけじゃなく、ワキガだったは意識もしませんでしたから。しかも、その風習が遺伝して、小児がワキガをオペしていたなんて。

ぼくはさっぱり気付いていませんでした。発言からすると、まだまだお家で暮らしていたあたりにオペしているのに、その記憶がありません。旅行に行くとかカモフラージュをついてオペも受けたのかという思ったら、「仕事帰りに釦取り分でオペできるし、オペ当日にシャワーも浴びられるから聞こえるわけないよ」というんです。

驚きましたね。私の初々しいあたりのワキガオペといえば、ともかく何日も入院して、ワキには大きな傷跡が残って、って困難手当てだったんです。

そんな意識を通じて健康に傷が残るなら手当てまで断ち切る方がいいって、仲良しから聞いたこともありました。それが釦分のオペで、傷跡も乏しいというんですから。ぼく、心配になって、小児にワキの下をのぞかせるように言ったら、「傷跡なんて見つけられないよ」といった微笑みながらノースリーブを着ていた上肢を上げたんです。結構スッキリわかりませんでした。なので小児と同じ病棟でオペしようと恵比寿庭病棟にお電話したというわけです。

オペを終えた今では、水を飲んでワキ汗を大量にかくことはないので正に安心です。金額とかは拭えばいいので、ワキ汗が収まればゆとり恥ずかしい意識もしませんから。それと術後になんとなく思ったんです。既に何時倒せるのかもわからない年代だから、少なくとも小児なんかが介護しやすいようにワキガを治療しておきたいって。無論倒れないことが、最大の「乳幼児孝行」ですけどね。
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